“大山独楽(年長) “

“子どもたちは毎朝、登園すると、ホール一面の雑巾がけを終わらせ
独楽まわしに夢中になります。
自分の独楽がまわるようになると、新たなる挑戦です。
大山独楽のなかでも特大の独楽ですが、
両手で持って上手にまわせるようになりました。
年長さんの独楽まわしの周りにはいつも小さい子たちが嬉しそうに
見ています。 “